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Chatterie des Iris Polaires

ラグドールの品種標準

やさしく、堂々として、極端なところのない品種

Royaume d’Élégance Bijou、ソファの上で体をいっぱいに伸ばして寝そべる若いシール・バイカラーのラグドール
生まれたキャッテリーでのBijou — 長方形の長い胴、がっしりした骨格、絹のようなセミロングの被毛
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LOOF(Livre Officiel des Origines Félines)が発行する、この品種の公式資料です。

LOOFのサイトで資料を見る

LOOFのラグドール品種資料、1ページ目 LOOFのラグドール品種資料、2ページ目

CFAによるラグドールの品種標準を、審査員向けセミナーの形でまとめた資料です:頭、目、耳、横顔、胴体、被毛と、標準の各項目を詳しく説明し、避けるべき欠点も挙げています。英語の資料です。

CFAのサイトで資料を見る

Ragdoll Revisited(CFA)、スライド1 Ragdoll Revisited(CFA)、スライド2 Ragdoll Revisited(CFA)、スライド3 Ragdoll Revisited(CFA)、スライド4 Ragdoll Revisited(CFA)、スライド5 Ragdoll Revisited(CFA)、スライド6 Ragdoll Revisited(CFA)、スライド7 Ragdoll Revisited(CFA)、スライド8 Ragdoll Revisited(CFA)、スライド9 Ragdoll Revisited(CFA)、スライド10 Ragdoll Revisited(CFA)、スライド11 Ragdoll Revisited(CFA)、スライド12

美しいラグドールの見分け方

品種標準の主なポイントを写真で

画像は準備中です
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理想のラグドールは、バランスがとれ、全体にやわらかな印象で、極端な特徴が1つもない猫です。各項目を開くと、イラストをご覧いただけます。

4種類のラグドールの頭の形の比較
頭は輪郭の丸い三角形(「ウェッジ」)を描きます。求められるのは1番の形で、丸い頭、三角形の頭、幅が広すぎる頭は標準から外れます。
6種類のラグドールの横顔の比較
正しい横顔(1番):ゆるやかなカーブが、中くらいの長さのまっすぐな鼻と、しっかりしたあごへと続きます。避けるべきもの:起伏のなさ、引っ込んだあご、鷲鼻、くぼみが強すぎる横顔や極端な横顔。
ラグドールの子猫の目の色の変化、ステージ1〜6
大きな楕円形の目で、左右の間隔が広く、できるだけ濃いブルー。ブルーは年齢とともに少しずつ濃くなります(ここではステージ1からステージ6まで)。
絹のような被毛と羊毛のような被毛の比較
セミロングで、絹のようにしなやかに流れる被毛で、アンダーコートはごくわずかです。厚く、羊毛のよう、あるいは綿のようになると、もはや「シルキー」ではありません。

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